トップページ

メニュー

 
高齢者実態調査集計結果


○調査の概要

 
1.居宅要介護・要支援認定者等実態調査

 
(1)目的
 居宅での介護保険の利用実態、今後の需要見込み、意見等を把握し、平成21年度からスタートする第4期介護保険事業計画を策定するための基礎資料とする。
(2)対象者
 平成19年12月1日現在、要介護・要支援認定を受け居宅で生活している者
(3)方法
 対象者全員に調査票を郵送し、返信用封筒にて回収した。
(4)期間
 平成19年12月24日から平成20年1月21日まで
(5)実施対象者数・回答者数
  対象者数 回答者数 回答率
今 回 5,338 3,304 61.9%
前 回 4,960 3,099 62.5%
(6)調査結果
居宅要介護・要支援認定者等実態調査集計結果 PDF 1039KB

 
2.元気高齢者・特定高齢者の実態調査

 
(1)目的
 要介護・要支援の認定を受けていない高齢者(65歳以上の虚弱な状態にある高齢者=「特定高齢者」を含む)の生活実態や、介護予防に対する関心度、また、今後介護を受けることが必要となった場合の意向等を把握し、平成21年度からスタートする第4期介護保険事業計画を策定するための基礎資料とする。
(2)対象者
元気高齢者: 平成19年12月1日現在、要介護・要支援の認定を受けていない第1号被保険者から抽出(250人)
特定高齢者: 平成19年12月1日現在、各市町村が把握している特定高齢者全員(956人)
(3)方法
 対象者全員に調査票を郵送し、返信用封筒にて回収した。
(4)期間
 平成19年12月24日から平成20年1月21日まで
(5)実施対象者数・回答者数
  対象者数 回答者数 回答率
今 回 1,206 852 70.6%
前 回 141 117 83.0%
(6)調査結果
実態調査回答(単純グラフ集計)元気高齢者  PDF 176KB