トップページ

メニュー

 
施設・居住系サービス事業者の再公募


 諏訪広域連合では、介護保険の施設・居住系サービスの基盤整備を推進するため、去る7月〜9月に公募方式による事業者の選定を実施いたしましたが、以下のサービスについては整備目標に達していないため、再公募により事業者を募集します。
 募集する定員、場所など詳細については、公募要項に記載してありますので、内容を十分にご確認のうえ応募をお願いします。
【再公募するサービス】
・「認知症対応型共同生活介護」
・「特定施設入居者生活介護(混合型に限る)」


 
○諏訪広域連合施設・居住系サービス事業者の選定に係る公募要項(PDF)

 
【申請様式】
・諏訪広域連合認知症対応型共同生活介護・特定施設入居者生活介護事業者 公募申請書(xls)  
・事業者(法人等)の沿革(xls)  
・介護保険事業運営実績一覧表(xls)  
・諏訪広域連合施設・居住系サービスの公募に係る事業計画書(xls)
 
○事業者選定評価基準(審査の着眼点)《各サービス共通》(xls)
 
◆応募受付期間
 
平成21年12月1日(火)〜平成22年1月29日(金)午後5時30分まで
 
 ※公募要項で応募資格等をよく確認の上、応募してください。
 
【参考資料】
 去る5月28日に開催された全国介護保険担当課長会議において、国の経済危機対策の一環として、『介護基盤の緊急整備等』の考え方について示されました。
 この中で、特に地域密着型サービスの整備に対する助成が、平成21年度から平成23年度の間に限って、拡充されることになりましたのでお知らせします。詳しい資料は厚生労働省ホームページをご覧ください。
 
厚生労働省ホームページ→行政分野ごとの情報→介護・高齢者福祉→全国会長介護等資料→  H21/05/28
アドレス:http://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/05/s0528-8.html